守護仙

守護仙

1体出陣させることができ、それぞれ特徴のあるスキルを使用してくれる。
初心者が常時出す守護仙としては、鬼子母神がオススメ。
(回復スキルを習得するため、耐久力がアップする。アイテムによって回復できない宝山閣においては、主たる回復手段として活躍する)


初心者は、守護仙を育てると守護仙が強くなると思うかたがほとんどだと思うが
各種守護仙を成長させると、自分が強くなるシステムである。
守護仙を育てると、守護仙画面の右下にある「上昇属性(各種パラメータ)」が増加していくが、その各種パラメータは自分のパラメータに累積される。
初心者のうちは、右下の「上昇属性」をその守護仙のステータスと勘違いしてしまうが、そうではない。
その守護仙によって、上昇属性の値の分、自分が強くなってますよという意味である。


出陣させていない守護仙の上昇属性も、自分のステータスに反映される
↑これが最重要
よって、メインで使う守護仙を育てたら、その他の守護仙も育てよう。


具体的には守護仙強化丹を使用し、右上の星を埋めていき、満タンになったら守護仙進級丹を使うことで、守護仙の級が上がる。
どの守護仙も最大10級であり、10級の星10個を埋めると成長が止まる。


守護仙が敵に与えるダメージは、主人公の能力に依存する。
主人公の攻撃や仙術が強くなると、守護仙も勝手に与ダメがアップしていく。


守護仙の級を上げることで、守護仙のそれぞれのスキルレベルも自動で上がる。


昇魂

地仙魂、金仙魂、天仙魂を使用してメーター(昇魂進度)をMAXまで上げ、
MAXまで上げた後「定魂珠」(八咫烏襲来で入手可能)を使用することで、
その守護仙の「上昇属性」の各パラメータを5%ずつ上げることが可能。
2回目は10%上昇、3回目は15%上昇と、上昇属性を5%ずつ増やすことができる。


各種データ

鬼子母神はこちら 8級-2まで完成


ユリウスはこちら 9級-1まで完成


あおちょうちんはこちら 10級-10まで完成


サティスはこちら 4級-0まで完成


アルケーはこちら 10級-10まで完成


クローネはこちら


ククリ姫はこちら 10級-10まで完成


サクラはこちら 10級-10まで完成




情報収集中、随時更新します。



象嵌

守護仙画面のキャラクターの左にある縦の3つの象嵌には仙石をつけることができる。(3級、6級、9級で開放)
それぞれつけることができる仙石が決まっていて、上から「生命仙石」「防御仙石」「攻撃仙石」である。

守護仙画面のキャラクターの下にある横の3つの象嵌には神符が装備できる。(3級、6級、9級で開放)
3つの欄に好きな神符を装備できるが、同じ神符を複数装備することはできない。
また、回復スキルが無い守護仙に「守護神符」「治癒神符」をつけても効果が発動しないので注意。

仙石、神符ともに合成(H)で級を上げることができる。(仙石、神符ともに合成成功率100%)
神符はアイテム欄を圧迫するので、同じ神符1級が256個揃うまで一切合成しないという手もある。



修神

それぞれのキャラクターの修神丹を使うことで、自分の能力が上がっていく。
(こちらも守護仙に修神丹を使うことで、自分が強くなっていくシステム。)
出陣していない守護仙の修神のパラメーターも、もちろん自分のパラメーターに反映される。
最大は10級の5。


守護仙飛翔

修神を最大の10級の5まで上げ、能力も10級の星10個まで上げることで、守護仙飛翔ができるようになる。
守護仙飛翔には、進級丹が50個必要。(守護仙進級丹を合成することで入手可能)
守護仙飛翔をすると、その守護仙は1級に戻り、修神も1級に戻るが、今まで上げた戦闘力は下がらず据え置きとなり、再度その守護仙を1級から成長させて戦闘力を累積で上げることができる。
守護仙飛翔ができるキャラクターは、露草、カイム、青ちょうちん、紫陽花、戦熊、じゅうしぃ。

  • 最終更新:2017-11-16 05:14:20

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